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ほとんど平等な脳細胞の数、脳を右脳開発で活性化

普段の生活や、ゆっくりとした一般的な勉強では、左脳が主に使われていると言われています。左脳は学習のペースが遅い脳と言われています。

学校で一般的に行われている学習方法は、左脳を使った学習方法になってしまい、ほとんど右脳は使われていないそうです。普段使われない脳は、活性化されずに、衰えてしまうと言われています。

普段の生活や授業、仕事などの殆どの生活を左脳で処理してしまっているため、優れた能力を秘めているにも関わらず、右脳はあまり有効活用されていない脳と言われています。

特殊な脳のトレーニング方法、右脳開発で右脳を活性化

通常の勉強では活性化されにくい右脳を使うには、右脳開発のためのトレーニングが必要です。通常のゆっくりとした学習方法では左脳が機能してしまいますが、超高速の学習方法では、右脳が主に使われるようになります。

例えば、通常の音声の4倍の早さで再生される音声を聞き取っているときや、超高速で次々と表示されるテキスト文字を読み取り理解するトレーニングでも、右脳は活用されます。

速読をするには、右脳の活性化が必要です。速読は、右脳の優れた能力を活用した特殊な読書方法です。

高速で入ってくる目や耳からの情報処理で右脳開発

高速の音声を聞いているときや、次々と目に入ってくるテキスト文字情報を読み取っているときに、右脳が活性化されている人ならば、右脳が活発に活用されていると言われています。

高速の音声で右脳が活性化されるのは、3倍速以上の音声再生速度からと言われています。超高速の音声でも、全く理解できないくらいの早い速度では、雑音と同じように処理されてしまいます。

高速音声の内容を理解しながら、3倍速以上の音声を聞き取ることで、右脳開発に役立つと言われています。

右脳を開発、速読トレーニングしてから勉強

テキスト文字を読むのが遅く、読解力の無い人は、試験でも試験時間が足りなくなってしまい、問題を解く時間も限られてしまい試験でも良い成績を取れません。

速読のトレーニングは、特に国語のテスト結果を良くするために有効な能力アップ方法です。右脳を使わずに、通常の勉強方法だけをしていても、脳が持っている能力を引き出すことはできません。

いくら勉強時間を長くしても、国語のテストで良い成績が取れない人は、テキスト文字を読む速度が遅いことが原因かもしれません。少し勉強方法を変更し、デジヴォ(右脳開発)に取り組む時間も作ってみましょう。

右脳を活用した速読のトレーニングや、高速音声の聞き取りトレーニングを行い、右脳を活性化させれば読解力、記憶力、集中力、読書力、速読力、思考力など、さまざまな能力を向上するのに役立つでしょう。

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株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子