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コミュニケーション能力がある人はモテる

沢山の情報を蓄積している右脳の記憶を呼び出し、豊富な話題量で話が尽きない人はコミュニケーション能力のひとつなのでしょう。

右脳にさまざまな、人を楽しませる話題情報などが入っていないと、話題がすぐに無くなってしまいますね。

逆に、コミュニケーションが苦手な人は、右脳に保存されている記憶情報量が少ないと言われています。一部の分野にだけ詳しくても、話し相手に合わせられる内容出なければ、コミュニケーションになりませんね。

一部の分野だけではなく、幅広く多くの情報を記憶している人こそ、コミュニケーション能力があり、モテるタイプの人と言えると思います。

人に好かれるためにも、右脳をトレーニングする必要がある時代になってきているのかもしれません。

通常の学校で教わる学習方法は左脳型

普通の勉強方法を続けていても、右脳での記憶にはならず、左脳に入ります。左脳での記憶は、記憶を維持していることが難しく、左脳で記憶した情報はすぐに忘れてしまいます。

右脳に記憶されるには、学習の高速化が必要です。非常に厳しく勉強させる教育方法を、スパルタ教育と言うこともあります。

スパルタ教育では勉強がストレスになってしまい、勉強が嫌いになってしまうと言われています。

しかし、右脳型の学習方法は、勉強のストレスを感じるどころか、次々と必要情報を記憶していくことが楽しく感じられるような学習方法と言われています。

「好きこそ物の上手なれ」という言葉があるように、ツライ勉強に耐えて、ツライ気持ちで勉強をやり遂げるよりも、勉強が好きになるような右脳学習方法によって、高速で学習することが大事と言われています。

フラッシュ暗算の達人や、速読の達人、円周率記憶の達人も、やはり、「辛いトレーニングに耐えたから達人になれた。」と言うのではなく、「自分が好きだったからトレーニングを続けていた。」という言葉を聞くことが多いです。

右脳を使って大量の情報を記憶したい!

情報を収集するなら、インターネットやテレビなどを使えばすぐに知ることはできます。本を読んだり、音楽を聞くことでも情報は入ってきますが、右脳に記憶できるものは薄いと言われています。

デジヴォを使った右脳開発トレーニングで、右脳を刺激することで、右脳の力を引き出しましょう。

無限の容量を持つ右脳開発学習は楽しい

左脳では処理できない程の、超高速学習が必要です。ゆっくりとしたペースでの学習方法では、左脳の学習方法になってしまうと言われています。

デジヴォの超高速音声聞き取りによって、高速学習が可能になります。3倍以上の高速学習で右脳が開花されると言われています。

左脳では処理しきれないように、通常の3倍の速度で本を読んだり、会話を聞き取ったりすることで、右脳開発が始まります。

しかしいきなり3倍速以上は難しい

今まで通常の勉強方法、記憶方法、読書方法を行ってきた人が、突然3倍速の高速学習を始めることは難しいと思います。まずはデジヴォを使った1.5倍速程度の高速音声の聞き取りを行いましょう。

デジヴォは、0.3倍速~4.0倍速まで、0.1倍速刻みで音声の再生速度の変更が可能になります。学習の速度が速ければ速いほど、右脳開発の能率は良くなくっていきます。

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株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子