高速音声による
トレーニング

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高速音声を繰り返し何度も聴く事により、聴覚および脳内の神経細胞は、そのスピードに適応しようとしてどんどん発達します。 つまり、脳内の神経細胞では、新たに何か記憶しようとする度にシナプスが出来たり、また消えたりしながら次々と新しいネットワークを構築していくのです。

高速音声トレーニングを初めて一か月もすると、ほとんどの人がその音声にも慣れていきます。

はじめはまったく言葉として理解できなかったものが、脳内の言語をつかさどるウェルニッケ中枢の働き(高速で入ってくる言語を処理しようと大脳が猛スピードで回転するため)により、高速音声で入ってくる言葉の意味を理解できるようになり、「一般的に人が話すスピード」が「遅い」とすら感じるようになります。





脳内の神経細胞は、確かなトレーニング方法で鍛える事により増大します。この事は大脳生理学の医学博士たちにより、既にその事実は広く実証されています。下記のイメージ図は、約三ヶ月のトレーニングによる脳内神経の様子です。
高速な音声を繰り返し聴く事で、脳が持っている汎化作用により、脳の神経細胞ネットワークは、みるみる広がり始めます。これにより、情報処理能力を中心とする様々な能力が飛躍的に向上します。「高速音声トレーニング」は大脳の性質を解明し、長きに渡り研究に研究を重ね、大脳医学の権威も推薦する驚くべき能力開発システムなのです。

何も特別なことはありません。「成功」はあなたの中に必ず存在します。眠っている能力が開花したその時こそ、「真のあなた」が生まれるのです。



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