人間の左右の脳についての記憶能力は1(左):100万倍(右)と言われています。左脳は私たちが通常の読書や勉強をする時に用いられ、「理解」を必要とするため低速で、かつ一度に憶えられる量も限られています。

しかし、それに対し右脳は「理解」ではなく「イメージ化」して物事を記憶するため、「理解」を必要とせず、高速でしかも一度に大量に記憶する事ができるのです。

■人間の脳をコンピューターに例えてみます。

左脳・・・記憶容量が小さい低速の家庭用パソコン
右脳・・・記憶容量が巨大で高速のスーパーコンピューター


私達が日常生活で読書をしたり勉強をする時は、理解を中心に学習しますから、脳内では左脳が主に働き、それにより情報の入力も低速です。この時、天才的な記憶力をもつスーパーコンピューター右脳は、理解型の低速学習には不向きなため、眠ったままの状態なのです。

つまり、この眠った右脳の力を呼び出し、スーパーコピューター右脳に適したトレーニングを行うことにより、記憶力や集中力・判断力・創造力など、あなたの中に眠っている様々な潜在能力を呼び覚ます事ができるのです。それが、この「SBDP」による能力開発プログラムなのです。





特別なものは一つもないのです。すべてはあなたの中に眠っている「真の自己能力」なのです。「自己啓発成功プログラムSBDP」で、本当のあなたに出会ってください。扉はもう開かれています!


記憶力
記憶の中枢を刺激することにより効率のよい記憶力が身に付く。
理解力
情報処理能力が高くなるために本や会話の内容を的確に把握できるようなる。
集中力
情報を効率よく処理できるようになるので必然的に集中力もアップ。
速読力
視覚から入った情報を大量に処理する為速読が身に付く。
交渉力
状況を瞬時に把握し、余裕をもって交渉できる。
観察力
冷静な判断で処理できるようになる為、物事を細部まで見極めることができる。
情報処理能力
脳に入った刺激を大量に処理することで、無駄なく作業をすすめる事が可能になる。
読解力
速く、そしてより正確に理解することにより、読解力が身に付く。
判断力
とにかく素早くそして正確に状況を判断することができる。
管理能力
すべての物事の詳細を記憶整理する能力が身に付く。
企画力
大量に記憶した情報から様々な応用を行える。
学習能力
無駄なく大量に情報を処理する為に必然的に学習能力は格段にアップ!
語学能力
集中力や理解力がアップすると同時に語学能力もアップしていきます。
創造力
右脳の活性化によって芸術的な才能が向上。
決断力
正確に状況を把握する事で迅速かつ適切に決断力することができます。
聴取力
聴覚が鍛えられ、聴き取る能力が向上する。
行動力
決断力や判断力が身に付くことによって、目的へ躊躇する事なく行動できる。
表現力
右脳の活性化により豊かでより明確な表現力を身に付けることができる。
応用力
状況判断や総合的な情報などを応用しながら処理していく事ができる。
状況対応力
状況に対する処理能力が向上し、冷静かつ正確に対応ができる。

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株式会社エムロック 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子