








目安としての一時間当たりの電気代です。※使用状況等によって変化します。
オイルヒーター FX9CH
1時間約16円~18円(設定温度に到達後)
オイルヒーター FH11EH・オイルヒーター FH12EH
1時間約17円~19円(設定温度に到着後)

連続運転モード:
設定温度と室温を比較し最適なヒーター電力を自動で切り替えて運転。
Aセーブ運転モード:
電力節約時やブレーカーの容量に余裕が無い場合は、このモードをお使い下さい。オイルヒーターがセーブモード時には、最大ヒーターで運転することはございません。
B毎日タイマーモード:
設定されたプログラムパターンで自動運転します。プログラムパターンは24時間の時間ごと(1時間単位)で自由に設定をすることができるので、
[朝8時からON ⇒ 12時パワー弱 ⇒ 19時パワー強 ⇒ 22時パワーOFF]
といった設定が可能です。プログラムは2つまで記憶できます。あらかじめ2パターンのプログラムが組み込まれています。
C一日タイマーモード:
設定されたプログラムパターンをタイマーボタンが押された時点から24時間自動運転して、そのあとヒーター通電はされません。
>>オイルヒーターユーレックスの使い方

上記各社のクレジットカードで一括・2-24回分割・リボ払いが可能です。カード決済手数料は無料です。
三菱東京UFJ府中支店普通口座1411855 カ)エムロック
最大60回までの分割や、ボーナス一括・ニ回払いが可能。
商品によっては、3~10回までの分割金利手数料無料です。
お支払方法は現金、クレジットカード、デビットカード(※銀行などのキャッシュカード)から到着時にお客様がご選択頂けます。Eコレクト手数料は無料です。

オイルヒーター
暖房器具オイルヒーターの特長
お子様でも安心のオイルヒーターは、火傷しにくい暖房器具です。火を燃やす石油ストーブなどとは違い、火傷の危険性が少なく、小学校の暖房器具としても使われ大好評です。
オイルヒーターは、安全で室内の酸素濃度を薄くしません。火を出さないので、二酸化炭素を発生させることもありません。また、火傷の危険性も少なく、お子様のいるご家庭にもお勧めできます。
オイルヒーター
空気を汚さない構造です。安全で二酸化炭素を発することがなく、お子様のいるご家庭でも安心してご利用頂けます。使い方がシンプルです。ボタンを数回押すだけでお部屋を暖められます。
タイマープログラム機能を搭載しているので、ボタン操作などをしなくても決まった時間になったら、自動的に稼動、停止をしてくれます。
朝、起きる時間に稼動タイマーを設定しておけば、毎朝のお目覚め時にもご利用頂けます。
オイルヒーターの構造
難燃性(なんねんせい)の油を電気の熱によって温めます。温められたオイルを循環させます。そしてフィンから放熱させる方式の暖房器具です。
- オイルヒーターは二酸化炭素を発生しません。
- 火傷の危険性は低い暖房器具です。
- 内部配線が安全です。
オイルヒーターとは
密閉式の容器内に入れられた難燃性のアブラを、電気の力で熱し、密閉式容器内を循環させます。そして、放熱板から熱を放射します。
この放熱板のことを「フィン」とも言います。フィンから放熱することで、お部屋全体を暖めてくれます。
ユーレックスのオイルヒーターは、部屋が暖かくなるのが早い。
オイルヒーターは、部屋を暖めるのが早い暖房器具です。フィンの面積が広いオイルヒーターの場合、フィンの面積の分の広い面積を同時に暖めてくれます。
オイルヒーターに接近すればするほど、オイルヒーターの暖かさを早く体感できます。
電気代が安い、オイルヒーター
オイルヒーターは、設定している温度に到達後、電気代は約1時間辺り16円~18円程度です。非常に安い電気代で使い続けることができます。この電気代は安いですね。
石油ストーブの灯油にかかる費用などと比べると、大変お安い料金で使い続けることができます。オイルヒーターは、ランニングコストが安いので、使っていて安心できる暖房器具です。
オイルヒーターは近年大人気!
オイルヒーターは、もともとヨーロッパを中心に普及していました。しかし、数年前の日本では「高額である」ということを理由に、あまり広くは普及しませんでした。
しかし、近年オイルヒーターは低価格化してきました。オイルヒーターが低価格化してきてからは、日本でも一挙に普及してきました。
オイルヒーターのメリット
安全性が高い!オイルヒーターは、火を発しません。ストーブや、電気ストーブのように、使い方によっては火事になってしまう暖房器具とは違い、火を発しません。
火が燃えていませんので、室内の酸素を薄くせず、二酸化炭素を発しません。
このため、頻繁には空気の入れ替えも必要なく、使い勝手も良い暖房器具です。



